HOW TO ENJOY

PateLensの楽しみ方

PateLensには、調査を依頼する手続きはありません。

このサイトは、AIを活用した特許調査の事例を、物語とアウトプットで楽しみながら知っていただく場所です。お申し込みも会員登録も不要です。気になる事例から、自由にご覧ください。

調査のご依頼・お見積り・個別相談はお受けしていません。

3ステップの楽しみ方3 STEPS

読む。見る。自分の仕事に置き換える。

  1. STEP 1

    本編を、物語として読む

    1場面1枚の漫画と吹き出しで、吉田君への電話相談から、調査設計、アウトプット、依頼者と上司の評価、振り返りまでをたどります。

    事例を読む
  2. STEP 2

    専門記事で、アウトプットを見る

    本編に登場したExcelレポートやPowerPoint資料を、実際のページで見ながら、まとめ方と見せ方を確かめます。

    アウトプット紹介へ
  3. STEP 3

    自分の仕事に置き換える

    自分ならどんな問いを立てるか、どんな資料にするか。分析ごとの事例や活用シーンで考えます。

    活用シーンへ

目的別の入口WHERE TO START

あなたの目的から、入口を選ぶ。

事例の中で、吉田君がたどる流れSTORY FLOW

電話相談から、振り返りまで。

これは、物語の中で吉田君が進める調査の流れです。サイトへのご依頼の流れではありません。

  1. 1

    電話相談

    依頼者が本当に知りたいことをつかむ

    START
  2. 2

    調査設計

    相談を「問い」に分け、どの資料で答えるかを決める

    START
  3. 3

    検索

    相談の言葉を、検索できる語や分類に置き換える

    LENS 01 広く見渡す
  4. 4

    選別・分類

    テーマとの近さで文献を分け、切り口ごとにラベルを付ける

    LENS 02 焦点を合わせる
  5. 5

    分析

    出願の動き、課題と解決手段、市場の情報を重ねる

    LENS 03 詳しく見る
  6. 6

    資料化

    レポートや、相手に合わせたスライドにまとめる

    LENS 04 見えるようにする
  7. 7

    納品前の照合

    最初の問いに答えているか、答えていないのはどこかを確かめる

    AND
  8. 8

    二つの評価

    依頼者は「使えるか」、上司は「言える範囲が適切か」を見る

    AND
  9. 9

    振り返り

    次の調査に生かすことを決める

    NEXT

事例を読むときの目印READING MARKS

4つの目印で、事実と演出を見分ける。

  • 再構成

    再構成した物語

    人物・会話・相談の経緯は、実際のアウトプットをもとに再構成したフィクションです。

  • 分母

    数字の分母

    「母集団」「分析対象」「コア」のどの件数かを確かめてください。

  • 時点

    情報の時点

    各事例の最初と最後に記載しています。

  • 未回答

    「未回答」「未確認」

    答えていないことは、答えていないと書いています。ここが次の仕事の入り口です。