PateLens — AI Patent Pre-Research Service

特許調査の最初の一歩を、AIで。
本調査で深掘りすべき領域を、明確にする。

パテレンズは、生成AIや各種AIツールを活用して、関連特許の抽出・ノイズ除去・分類・要約・集計・傾向分析・可視化を行う特許プレ調査サービスです。人が行う精密な本調査の前に実施する、一次調査・予備調査・簡易調査・初期スクリーニングとしてご活用いただけます。

// AIで全体像を、人で確度を。

「特許調査をもっと身近に」という想いから、毎月先着10社様に無償でご提供。正式なご依頼から5営業日で納品します。

our mission

特許調査を、もっと身近に。

パテレンズは、「特許調査をもっと身近なものにしたい」という想いから生まれたサービスです。専門部署や外部の専門家だけが担うものではなく、もっと多くの人が、必要なときに自分の手で特許情報にあたれる——そんな距離感を目指しています。

生成AIの進化によって、特許調査のハードルは下がってきているはずです。しかし、実際にどこまで任せられるのか、どんな場面で役立ち、どんな場面では専門家の判断が必要なのか——それを実感を持って知る機会は、まだ多くありません。

そこでパテレンズでは、より多くの方に生成AIを活用した特許調査を実際に体験していただき、その可能性と向き・不向きを知っていただくため、毎月先着10社様に無償でご提供しています。

「AIにどこまで任せられるのか知りたい」「まずは自社のテーマで試してみたい」——そんな段階からでも構いません。実際に手を動かし、レポートを手に取っていただくことが、一番の理解につながると考えています。

Our Approach

AIの処理結果を並べるだけでは終わりません。類似する表現や概念を統合し、分類ラベルの粒度をそろえたうえで、対象特許群の構造を分析レポートとして整理します。AIで全体像を把握し、貴社(または貴社が依頼される専門家)が本調査で精査する——それがパテレンズの基本の考え方です。

what we answer

パテレンズが答える、8つの疑問

01

対象技術には、どのような特許が存在するのか

02

特許群をどのような技術領域に分類できるのか

03

どの企業が、どの技術に注力しているのか

04

いつ頃から出願が増加・減少しているのか

05

どのような課題や解決手段が多いのか

06

直近で伸びている技術領域はどこか

07

競合企業ごとの特徴や違いは何か

08

今後、どの領域を詳しく調査すべきか

これらの疑問に、調査リスト分析レポートという2つの成果物で答えます。

concept

AIで特許の全体像を捉え、
人が深掘りすべきポイントを明確にする

大量の特許情報を短期間で整理し、技術領域・主要企業・出願傾向・技術課題・解決手段を俯瞰的に把握する。

パテレンズでは、AIによる処理結果を単純に並べるのではなく、類似する表現や概念を統合し、分類ラベルの粒度や定義をそろえたうえで、対象特許群の構造を分析レポートとして整理します。

一方で、AIによる調査には、抽出漏れ、誤分類、要約の誤り、調査意図とのずれなどが生じる可能性があります。そのため、パテレンズはAI調査だけで特許性、侵害リスク、無効可能性などの最終判断を行うサービスではありません。

AIで広く全体像を把握し、重要な特許や技術領域を特定する。その後の本調査は、貴社の調査担当者、または貴社が依頼される弁理士・弁護士などの専門家が実施します。パテレンズは、その本調査を的確かつ効率的に進めるための「プレ調査」に特化したサービスです。

AI × 特許プレ調査

抽出・分類・要約・集計 分析レポート

抽出 ノイズ除去 分類 要約 集計 傾向分析 可視化
service overview

サービス概要

AI特許プレ調査

SERVICE OVERVIEW

主な目的

本調査前の一次調査・予備調査・簡易調査として、対象技術に関する特許の全体像を把握する

調査方法

生成AIや各種AIツールを活用し、特許の抽出、スクリーニング、分類、要約、集計、分析、可視化を行う

主な分析内容

技術分類、関連度評価、出願傾向、主要企業、課題、解決手段、代表特許、直近の変化などを整理する

納品物

調査リスト分析レポート

料金

無償(毎月先着10社様)

納期

正式なご依頼から5営業日

our process

主な作業内容

調査母集団の作成から可視化資料の作成まで、パテレンズが一括して対応します。

STEP 01

調査母集団の作成

技術要素・同義語・関連概念・用途・材料・装置・工程を整理し、対象技術を広い視点から捉えます。

STEP 02

ノイズ除去・スクリーニング

関連性を評価し、該否判断とその判断理由・根拠となる記載を整理します。

STEP 03

分類軸の設計・分類仕分け

用途・課題・解決手段・構造など、調査目的に合わせて案件ごとに分類軸を設定します。

STEP 04

分類ラベル・分類定義の整理

表現ゆれのある用語や概念を統合し、分類コード・ラベル・判定基準を整理します。

STEP 05

出願人の名寄せ

英名・和名・略称・旧社名・グループ会社などの表記ゆれを整理し、企業比較の精度を高めます。

STEP 06

集計・分析

出願傾向、企業別の注力領域、期間比較、多軸クロス分析を行います。

STEP 07

可視化資料の作成

表・グラフ・マップを用い、数値と文章を組み合わせて分かりやすく整理します。

report advantage

分析レポートの特長

パテレンズの大きな特長は、調査リストだけでなく、対象特許群の傾向や構造を分かりやすく整理した分析レポートを提供することです。

01

単純な件数集計で終わらない

なぜその分類が多いのか、どの企業が件数を押し上げているのか。数値だけでなく背景や技術的な意味を文章で解説します。

02

分類の根拠を確認できる

管理番号ごとに判断理由・根拠となる記載を整理。分類定義表でコード・ラベル・判定基準も確認できます。

03

直近と過去の変化を比較する

出願年を直近期間と過去期間に分け、増加・低下している技術や成熟化している領域を把握します。

04

複数の分類軸を組み合わせる

出願人×技術分類、出願年×出願人×技術分類など、多軸分析でどの企業がいつ何に注力しているかを整理します。

05

主要プレイヤーの特徴を比較する

幅広く出願する企業、特定技術に集中する企業、直近で活発化している企業などの違いを明らかにします。

06

技術ポジショニングを可視化する

「全体での存在感」「直近の伸び」の2軸で、主力・新興・成熟・周辺領域に技術を整理します。

inside the report

分析レポートの中身

01 / 分析の土台

分類設計・分類結果

表現のゆれを統合し、誰が見ても同じ基準で比較できる分類をつくる

案件ごとに分類軸を設計し、類似する用語や概念を統合した分類定義を作成します。管理番号ごとに、該否判断の理由と根拠となる記載まで整理します。

整理する項目
  • 分類軸(用途・技術課題・解決手段・構造 等)
  • 分類コード・分類ラベル・定義
  • 判定基準・代表的な表現例
  • 該否判断の理由・根拠となる記載
レポートの一例
分類定義表

分類コード・ラベル・定義・判定基準を一覧化

追加調査でも同じ分類基準を再利用でき、分類結果の意味を関係者全員が理解しやすくなります。

#分類設計#出願人名寄せ#再現性
02 / 変化を捉える

期間比較・多軸クロス分析

「今、何が起きているか」を直近と過去の比較で浮き彫りにする

出願年を直近期間と過去期間に分けて件数・構成比を比較。出願人×技術分類、課題×解決手段など複数の軸を組み合わせて分析します。

分かること
  • 直近で増加している技術・低下している技術
  • 継続的に出願されている主要技術
  • 出願人×技術分類、出願年×出願人×技術分類
  • 課題と解決手段の組み合わせ
レポートの一例
クロス集計マトリクス

どの企業が、いつ、何に注力しているか

3軸を組み合わせることで、単純な累計件数だけでは見えにくい技術開発の方向性を整理します。

#期間比較#多軸分析#企業比較
03 / 競争構造を掴む

ポジショニング・代表特許比較

技術領域の地図をつくり、具体的な公知技術まで踏み込んで比較する

各技術分類を「全体での存在感」「直近の伸び・注目度」の2軸で評価し、技術領域を整理。あわせて、各領域を代表する特許の技術内容を具体的に比較します。

整理する領域
  • 主力・伸長領域 / 新興領域
  • 成熟・蓄積領域 / 周辺・小規模領域
  • 代表特許の技術課題・解決手段・数値条件
レポートの一例
技術ポジショニングマップ

件数・構成比・過去差分を根拠に競争構造を可視化

法的な結論ではなく、本調査や社内検討を進めるための論点として提示します。

#ポジショニング#代表特許#知財戦略
report structure

分析レポートの標準構成

分析レポートは、調査テーマ・対象件数・分類内容に応じて構成を調整します。標準的には、全13項目を次の6つの局面で整理します。

01 · 冒頭

結論サマリー・調査概要

全体傾向、主要な技術分類、主要出願人、調査対象条件を先頭で提示します。

02 · 母集団

調査母集団・分類設計

抽出件数、スクリーニング結果、分類軸・分類定義を整理します。

03 · 個票

公報別分類結果・分類別集計

該否判断・判断理由、分類ごとの件数と構成比をまとめます。

04 · 変化

期間比較・多軸クロス分析

直近と過去の変化、複数軸を組み合わせた分析結果を整理します。

05 · 地図

ポジショニング・代表特許比較

技術領域をマップ化し、代表特許で具体的な技術内容を比較します。

06 · 提言

総合評価・今後の検討事項

深掘りすべきテーマ、本調査・FTO・無効資料調査の候補を提示します。

how to use

効果的な活用方法

パテレンズは、AI調査だけで最終判断を行うためのサービスではありません。パテレンズが担当するのは第1〜第3段階です。第4段階(本調査)は、貴社の調査担当者、または貴社が依頼される弁理士・弁護士など専門家による実施を想定しています。パテレンズは、その本調査を的確・効率的に進めるための土台を提供します。

STAGE 01AIによる特許プレ調査
得られるもの
  • 関連特許・主要企業の全体像
  • 技術分類・出願傾向
  • 技術課題・解決手段
パテレンズの役割

生成AI・各種AIツールで、抽出・スクリーニング・分類・要約・集計・可視化までを一括対応。5営業日で調査リストと分析レポートを納品します。

STAGE 02分析レポートによる重要領域の選定
確認する観点
  • 分類・期間比較・企業比較
  • ポジショニング・代表特許
やること

分析結果から、重要な特許、注目企業、競争が激しい領域、近年増加している技術を選定し、本調査の対象を絞り込みます。

STAGE 03非特許情報の収集、分析、まとめ
組み合わせる情報
  • 企業情報・製品動向
  • 市場環境・競争状況・規制動向
パテレンズの役割

特許調査の補助資料として、必要に応じてWEB情報などの非特許情報を収集・分析し、まとめます。特許情報と組み合わせることで、技術開発だけでなく市場性・事業性・競争環境を含めた検討が可能になります。

STAGE 04貴社による本調査(パテレンズの対応範囲外)
確認する対象
  • 公報原文・請求項
  • 審査経過・引用関係・法的状態
実施主体

貴社の調査担当者、または貴社が依頼される弁理士・弁護士などの専門家が詳しく確認します。特許性・侵害・無効可能性などの最終判断はこの段階で行われます。パテレンズは、この本調査を効率的に進めるための事前整理(調査リスト・分析レポート・非特許情報のまとめ)をご提供する立場です。

deliverables

主な納品物

納品物内容主な記載項目
調査リスト 調査対象となった特許公報の情報を、一覧形式で整理したリストです。 管理番号・公開番号・出願番号・出願日・公開日・出願人・発明の名称・法的状態・AI要約・該否判断・判断理由・分類結果・技術的特徴・課題・解決手段・効果・公報確認用リンク
分析レポート 分類・集計結果をもとに、対象技術の特許動向、主要プレイヤー、技術課題、直近の変化などを整理した提案型レポートです。 分類定義・件数集計・期間比較・多軸分析・ポジショニング・代表特許比較・今後の検討事項

調査リスト = 特許情報のデータベース

分析レポート = 技術・競争構造を理解するための資料

merit / caution

AI特許調査のメリットと注意点

Merit — AIが得意なこと

調査期間を短縮できる

調査コストを抑えられる

広い範囲を網羅的に確認できる

技術動向や主要企業を早期に把握できる

分類・集計・比較・ポジショニングまで含めて確認できる

その後、人が深掘りすべきポイントを明確にできる

Caution — 留意いただきたいこと

調査意図を正確に理解できない場合がある

抽出漏れや誤分類が生じる可能性がある

要約・分析に事実誤認が含まれる可能性がある

分類結果は設定した分類軸に影響される

複雑な請求項解釈や法的判断には適していない

精密な調査設計や品質保証には限界がある

だからこそパテレンズは、AI調査単独で最終判断を下すのではなく、全体像の把握と論点整理に徹し、重要な判断は貴社による本調査に委ねる設計にしています。

who is this for

こんな方におすすめ

新しい技術テーマの特許動向を短期間で把握したい 本格的な特許調査を始める前に全体像を確認したい 特許リストだけでなく分析や考察まで確認したい 競合企業の出願状況や注力技術を把握したい 過去と直近の技術動向の違いを確認したい 大量の特許公報を分類・整理したい 研究開発テーマの初期検討資料が必要 社内に特許調査の専任担当者がいない 人による本調査の範囲と費用を抑えたい 経営層や開発部門向けに分かりやすい資料が欲しい
positioning

PateLensの位置づけ

パテレンズは、精密な本調査に置き換わるものではありません。本調査の前段階として、対象技術の全体像を短期間・低コストで把握するためのサービスです。

項目PateLens(特許プレ調査)貴社による本調査(人手)
主な目的全体像の把握、論点整理、調査範囲の絞り込み精密調査、重要判断、詳細分析
得意なこと短期間で広く見る、分類する、可視化する高精度に読む、判断する、深く分析する
適した場面新規テーマ探索、競合把握、予備調査、社内検討出願判断、侵害予防、無効資料調査、重要意思決定
成果物調査リスト、分析レポート詳細調査報告、判断根拠、精密分析
注意点厳密な最終判断には追加確認が必要時間・費用が比較的大きい

PateLensで全体像を把握し、必要な領域を絞り込んでから、貴社による本調査へ。
この組み合わせが、調査の効率と精度を高めます。

why free

無償でご提供する理由

「特許調査をもっと身近にしたい」というミッションのもと、毎月先着10社様に無償でご提供しています。

AI特許プレ調査

1テーマあたり

無償毎月先着10社様

正式なご依頼から 5営業日で納品

無償体験に含まれる作業
  • AIを活用した調査母集団の作成
  • ノイズ除去とスクリーニング
  • 分類軸の設計・分類仕分け
  • 分類ラベル・分類定義・出願人表記の整理
  • 出願人・出願年・技術内容などの集計・分析
  • 期間比較、多軸分析、企業比較、ポジショニング分析
  • 代表特許の技術内容比較
  • 表・グラフ・マップなどの可視化資料作成
  • 調査リスト・分析レポートの納品

本サービスは、生成AIによる特許調査の可能性と向き・不向きを、より多くの方に実感していただくための取り組みとして提供しています。作業内容や成果物の品質を落とすことなく、通常のプレ調査と同じ内容をご体験いただけます。分析レポートの構成は、調査テーマ、対象件数、対象期間、取得できる情報、分類軸などに応じて最適な形に設定します。

process flow

ご依頼から納品までの流れ

01

お問い合わせ

問い合わせフォームから、調査を希望する技術テーマや相談内容をご連絡ください。

02

ヒアリング(必要に応じて)

調査目的、対象技術、確認したい企業、対象期間、対象国、重視する調査観点などを確認します。原則としてヒアリングは行わず、お問い合わせ内容をもとに進めます。内容の確認が必要な場合のみ実施します。

03

見積提案

ご相談内容に基づき、金額、納期、調査条件を提示します。

04

正式なご依頼

調査条件をご確認いただき、問題がなければ正式にご依頼ください。

05

AI分析設計

調査テーマに合わせて、AIを活用し、調査範囲、調査基準、分類項目、集計方法、分析レポートの構成等を設計します。

06

AI特許プレ調査

AIを活用し、調査母集団の作成、スクリーニング、ノイズ除去、分類、要約、名寄せ、集計、分析、可視化を行います。

07

納品

正式なご依頼から5営業日を目安に、調査リストと分析レポートを納品します。

faq

よくある質問

Q本当に無償で調査してもらえますか?
A

はい。パテレンズは「特許調査をもっと身近なものにしたい」というミッションのもと、生成AIによる特許調査を実際に体験していただく機会として、毎月先着10社様に無償でご提供しています。調査母集団の作成からノイズ除去、分類、集計、分析、可視化資料の作成まで、通常と同じ内容をそのままご体験いただけます。

Q調査テーマがまだ曖昧でも相談できますか?
A

はい、問題ありません。「まず全体像を知りたい」という段階から、お問い合わせ内容をもとに調査範囲や分析軸をご提案します。内容の確認が必要な場合のみ、ヒアリングを実施します。

QAIによる調査で精度は問題ありませんか?
A

AIを活用した調査は、全体像の把握・初期検討・論点整理に有効です。一方で、抽出漏れや誤分類、要約の事実誤認が生じる可能性があります。出願判断・侵害判断など重要な意思決定には、貴社の調査担当者、または貴社が依頼される専門家による本調査との組み合わせを推奨しています。なお、パテレンズ自体は本調査は行っておらず、AIによるプレ調査に特化したサービスです。

QPateLensだけで出願判断や侵害判断はできますか?
A

できません。パテレンズは、判断前の論点整理や関連特許の初期把握に特化したAIプレ調査サービスであり、本調査そのものは行っておりません。最終判断には、貴社の調査担当者や専門家による詳細調査が必要です。

Q納期はどのくらいかかりますか?
A

正式なご依頼から5営業日が目安です。正式なご依頼をいただいた後、AI分析設計とAI特許プレ調査を行い納品します(ヒアリングは必要な場合のみ実施し、納期の起算には影響しません)。

Q成果物の形式は選べますか?
A

調査リストはExcel形式、分析レポートはPDF形式でご提供します。Excelの調査リストはお手元で並び替えや絞り込みがしやすく、PDFの分析レポートはそのまま社内共有・報告資料としてご利用いただけます。

important notice

AIプレ調査に関する留意事項

パテレンズは、AIを中心に処理することで短納期・低価格を実現する特許プレ調査サービスです。ご依頼前に、以下の点を必ずご確認ください。

  • 本サービスは一次調査・予備調査であり、精密・網羅的な本調査ではありません
  • 人による公報の精読・校正・品質確認は原則として行いません
  • 抽出漏れ、誤分類、事実誤認などの不備が含まれる場合があります
  • 新規性・進歩性の判断、侵害判断など法的判断には使用できません
  • 納品後の検証・修正・再分析には、原則として対応しておりません
  • 重要な意思決定には、貴社または専門家による本調査が必要です

上記は留意事項の一部要約です。全10項目の詳細は「AIプレ調査に関する留意事項」ページをご確認ください。ご依頼にあたっては、当該ページの内容にご同意いただいたものとして手続きを進めさせていただきます。詳細は利用規約もあわせてご確認ください。

毎月先着 10社様 無償ご提供 / 納期 5営業日

調査テーマが固まっていない段階でも、
ご相談ください

「まず全体像を見たい」

「特許情報を分類・整理したい」

「競合企業の出願動向を把握したい」

「本調査に進む前に論点を整理したい」

パテレンズは、こうした初期検討の段階から活用できます。お客様の目的に合わせて、調査範囲・分析軸・分析レポートの構成をご提案します。パテレンズが適しているのか、人手調査と組み合わせるべきかも含めて、一緒に考えます。

パテレンズはAIを活用した特許プレ調査に特化したサービスで、人による本調査は行っておりません。出願判断・侵害判断など重要な意思決定は、貴社の調査担当者、または貴社が依頼される専門家による本調査でご確認ください。

無償ご提供は毎月先着10社様までとなります。お問い合わせ後、1営業日以内にご連絡します。